July 07, 2009
北イサーンの旅


写真上左はグラサンを頭に刺し、長距離バスを操るワルシャワ@ノーンカーイ。上右は、その後に寄ったウドンタニーにて。駅に焼き物の壷がある事で有名なのでパチリと。
写真左下はナコンパトム〜ノーンカーイと旅してきて、ウドンタニ駅前の開けぶりに驚く。お店が一杯あるやんか!外国人もちらほら、日本料理「相撲」っていう店もあった。ノーンカイはただの国境の町ですが、ここは人々の勢いを感じる町です。右も同じくウドンタニー駅のホームにて。シーゲームのマスコットの猫ちゃんがここにも。コラートで開催じゃなかったの?


June 29, 2009
お待たせしました
お久しぶりです。みなさんきっとこれを待っていたんでしょう... 
結婚も人生初ですが、これまた人生初の七三の雄姿をとくとごらんアレ。しかし似合わんぜ、七三!!!

写真は鉄ちゃんらしくナコンパトムの「パラチャワン・サナーム・チャン」駅横の公園にて。このようにタイでは(すみません、日本もでしょうか?)結婚式の時に飾る写真を、前もってスタジオで撮ります。大きな横断幕みたいなのも作ります。今回は僕がタイにいなかったので、招待状の写真は間に合いませんでしたが(残念)
写真はスタジオ内はもちろん、外に出て公園で撮ったり、今回は僕の希望で線路の上でも撮ったり、衣装も変えたりと、総枚数100枚は越えたかな?既婚者のみなさんはこんな試練を乗り越えたんでしょうか?僕は式の前に疲れました。
では気の利いたコメントよろしく!

June 24, 2009
最後の宴はこやつで!
わざわざ上新庄まで来てくれておおきに!モノノフのボーカリスト・尼子氏の登場だ。ワージードライブの音にビビリ、彼はモノノフの曲作り担当なので、その時に使用している。ベースの富樫刑部少輔(面倒くさいのでボンバー笑)はシグネイチャーモデルを作ってあげた。おまけにギタリストもライヴで使用しているし、今度6月27日の東京のライヴで配布される限定版デモCD-R「阿用の悲劇」もワジドラを使って録音したとか。なんかワジドラの回し者バンドみたいだが「今まで苦労していた音が簡単に手に入った」と本当に喜んで使ってくれている。ありがとうございます!
豆知識としては、ワジドラはプリアンプ内臓なので、アンプのリターンにかましても使えるし、他にも使い道がたくさんあります。
連日の暴飲暴食で俺が太ったのか?それとも尼子がダイエット成功したのか?とにかく腐れ縁の真鍋君、次回は山陰を攻めましょう!&朝の出勤時間まで祝杯ありがとうございます!!
June 23, 2009
パンティップ

お〜ここにもたこやき屋が進出してきたか〜前のケーキ屋はすぐ撤退したが、おっさんは大丈夫か?どれどれ、私が判断してやろう。タイではたこ(プラーブック・ヤック=鬼のイカ)というようにあまりポピュラーな食べ物ではないらしい。イカありきというか、そういう位置だ。中身は他にもイカがあったり(やっぱりイカか)カニカマだったり色々バリエーションがあって、バンコックでも色々な場所で見られます。写真右は普通のキック。ニューハーフっぽい顔立ちで僕は好みじゃありませんが「据え膳食わぬは男の恥」
僕に触発されたのか、タイ人と結婚したいと周りのが騒いでいるので、どんな感じの娘が好みなのか、ということで今回は色々写真を撮って紹介しています。ご期待あれ!
June 22, 2009
アンパン氏、来阪!


豪快だ!僕らの中学校時代からの憧れのヒーロー『ラウドネス』でドラムを叩いている『アンパン』氏がやってきた!彼は昔グリム・フォースでドラムを叩いていて、テスタメントの中国公演の前座を務めた経験もあり、リーダーの古くからのスラッシュ仲間である。そんな会にお邪魔させてもらいました。
写真上左は居酒屋で芋焼酎を飲みまくり。その後、蕎麦が食べたいと言い、なんと3杯も平らげた!(写真上右)それではまだ足りず向かいの牛丼屋へ!!写真下左ではポーズを決めたが、フェイントの下右ではリーダーは素面。しかしスターはまだカメラ目線を保っていた!!!やるな〜〜その後、僕は他の宴会へ行くので戦線離脱。泥酔状態のお2人さんは「ロックロックに飲みにいくぞ!」と夜の商店街を闊歩して行きましたが、無事に行けたとでしょうか?
次回はタッカンとマークンも揃って飲めるよね?8月はライヴも観られると思います。4月といい今回といい、ちょうどタイに出発の日にライヴだなんて...僕はついてないです

PS−チュウリン、お祝いありがとうございました!嬉しくて封筒が開けられません。ずっと大事に取っておきます!


June 21, 2009
バンコック上陸
今回は久しぶりのタイ帰郷、6週間ぶりです。飛行機は揺れまくりで、機内食もなかなか配給されません。トイレもいけません。上下にガンガン揺さぶられながら先日のエール・フランスの空中分解事故が頭を過ぎります



しかし無事到着しましたわ。徹夜で飲んでいたので、揺れにも関わらず機内では爆睡。到着後イミグレが変わった?とりあえず友達のポリに電話して裏ゲートを開けてもらい入国。勿論荷物もチェックなし。無事外まで送ってもらう。いつも友達は4Fのタクシー降り場に連れて行く(制服はやりたい放題やな
)がここも最近はポリがうるさくてタクシーが停められない(降り場なので客を拾ってはだめ。正式には2Fで客を拾わないといけない)でも制服パワーでタクシーを捕獲。一瞬運転手はビビルが客とわかると安心して、おまけにサービスも良い「警察と友達でやんすか?水飲みますか?ゲヘヘ」とゴマをすってくる。最近ターボメーターといって料金メーターを改造したぼったくりタクシーがいるそうだが、その場合は距離をみれば一目瞭然っすよ。
毎回ラチャテーウィーまで200バーツで家に到着。BTSができてもタクシーの方が楽かな。長旅は疲れますので早く荷物を家に置きたいし。翌朝、トゥイのおっさんが「ご飯を食べにイコ」と起こしにきた(写真左上)やっぱり飯が上手い国は良い。
景気が回復してきたのか、このラチャテーウィー一帯の立ち退き計画がまた再開されるようだ。立ち退かなくても「家賃を上げれば出て行くだろう」というのがタイのやり方。次の更新からすごい値上がりするらしい。う〜ん。ま、おっさんに任せるわ。彼の親兄弟は全員権力者なので安心だと思いますが(タイでの制服パワーはマジ凄い)
で夜はお嬢様と密会?28で結婚はしているが「日本人やったらええよ」と旦那公認のキックっす。キックとは友達以上恋人未満、パートナーがいる人の場合は愛人?っすな。たまには上品な女性と交友するのもいいですね。日本人と感覚も近いし。日本のセレブとは縁も何もないワルシャワですが

June 20, 2009
独身生活に別れを告げる会
田舎者が梅田に来たぜ〜高校の時は友達が住んでいたので庭みたいなもんやったが、ま〜変わり果てた町並みに緊張して内股で歩いてまうわ(笑)
今夜は『チーム☆破壊王』の集会。まずは食べ放題、飲み放題の『風風亭・ 茶屋町店』へ連れて行ってもらいました(写真下左)コメカミが痛くなるくらい腹一杯食べたりました。その後は近くのおしゃれなケーキ屋さんで。アンガス・ヤングのポーズで応戦中の一枚(写真下右)シンちゃんを含め、周りの既婚者曰く「結婚は地獄」しかし僕はそのハイウェイに乗ってしまいました。まさに「Highway to hell」by AC/DC!
その後、独身組みだけでいかがわしい店へ行きました(笑)風俗ではございませんが
その話は後日!


今夜は『チーム☆破壊王』の集会。まずは食べ放題、飲み放題の『風風亭・ 茶屋町店』へ連れて行ってもらいました(写真下左)コメカミが痛くなるくらい腹一杯食べたりました。その後は近くのおしゃれなケーキ屋さんで。アンガス・ヤングのポーズで応戦中の一枚(写真下右)シンちゃんを含め、周りの既婚者曰く「結婚は地獄」しかし僕はそのハイウェイに乗ってしまいました。まさに「Highway to hell」by AC/DC!
その後、独身組みだけでいかがわしい店へ行きました(笑)風俗ではございませんが
その話は後日!

June 19, 2009
サムネイル到着!
オープニングは『レイジング・モブ』ボーカルはアサシンのロバートが歌っているというので有名です。彼もドイツと行ったり来たりしているのかな?ドイツでもアサシンの活動は続けているようですし。2番手は『サフォケイテッド』地元ではそこそこ人気があるバンドらしく(他がいないのかも?)名前は良く聞きます。演奏は...バンド名もそうやけど、ありきたりな音楽やってます。これといって特徴は無し(お、久しぶりの辛口)
3番手、我ら『グリム・フォース』前回は『テスタメント』のオープニングをやったので反応は上々。メンバーはグレードダウン(?)どんどんライヴはやっていきたいな。ガッツのあるドラマー募集!デストラのメンバー&クルーは、それまで楽屋でワイワイ騒いでいたが、うちのライヴの時だけキッチリ観てくれていたらしく、終わってから色々嬉しい言葉をかけてくれて感動しました(ドラムのマークは観てなかった
)ここにも写真あり。ラストのメイン『デストラクション』シュミーヤは海外を旅するのが好きらしく、好きな音楽をしながら旅ができる今の状況に満足しているみたいです。今回は初めての中国上陸「ついに北京にきたぜ〜Finally we came to Beijing! 」っていういつものMCで場内は爆発!後片付けもソコソコに僕はキッズと化して観てました。ちなみに『ザ・ロック』の決めゼリフは「Finally... The Rock HAS COME BACK to 〜」ですね。懐かしい...
June 18, 2009
2008年12月14日(SUN)
2008年12月14日(SUN) 台湾/台北/崋山創意文化園區「Ultimate Metal vol.2 Asian united」
半年も前の映像がやっと到着。音が悪いのは会場が悪いからっす。スネアなんか全然聞こえませんね。ほとんど「勘」で弾いてました。テンションが低いのはそのせいです(言い訳くさい?でもマジやがな)チューニングしてんのに曲が始まるし(笑)この日の僕は最悪でした。リ・リ・リベンジを!曲は『G・T・G・T』何の略っすか???グラン・ツーリスモ?
半年も前の映像がやっと到着。音が悪いのは会場が悪いからっす。スネアなんか全然聞こえませんね。ほとんど「勘」で弾いてました。テンションが低いのはそのせいです(言い訳くさい?でもマジやがな)チューニングしてんのに曲が始まるし(笑)この日の僕は最悪でした。リ・リ・リベンジを!曲は『G・T・G・T』何の略っすか???グラン・ツーリスモ?

June 17, 2009
June 16, 2009
ブ男なら覆面じゃ〜
タイガーマスク世代はやっぱり覆面に憧れる。当時は中学年。土曜日の学校では、みんなローリング・ソバットをやっていた。金曜の夜は『ワールド・プロレスリング』があるからだ!笑
ハンター&スワンが抜け、バンドは一時ストップ、僕はそれまでに交流のあったバンド達を尋ね、海外へ放浪しに行く。
その何年か後、何故か帰国してデモを作っていた(笑)当時旗揚げした新興レーベル『WORLDCHAOS PRODUCTION』が我々に興味を持っていたのだ。その簡単なデモを聞かせると「CDを出したい」といわれた。マジっすか〜?!という事で、どうせ出すなら生演奏で。急遽メンバー探しをする。
その当時、帰国した時に腕がなまるといけないので、近所の幼馴染を集めてラウドネスのコピーバンドをやっていた(今YouTubeのすべてのコピバン以上に完コピです。みんな耳コピできへんのか?弾かれへんのはしゃーないけど、音採りができていない。もっとビデオ見て、CD聞いて耳を鍛えなすべき)ベースはそこで手伝っていたボンバー氏を抜擢。彼は若いけど良い音を出していた。テクも必要やけど、これも大事です。
ドラムは昔一度叩いてもらった(記憶がある...)レイジング・フューリーのドラマー樋口氏を打診。その当時、色々ヘルプで叩いていて忙しかったが、無理を言ってお願いした。
録音は名古屋で。エターナル・イリジウムの岡崎さん(僕ら世代はファームのPAの人っていう方が愛着がある笑)が立ち上げたばかりのスタジオ『ZEN』で。雪の降る中、泊りがけで録音をしに行った記念作品『TWICET OF FATE』
僕が考えたタイトルで[twice]と[twist]をかけた造語。日本語タイトルは『運命のふたひねり』ダン氏が良い訳をつけてくれた!!まさに今の俺達にピッタリだ『TWIST OF FATE=運命のいたずら』だけど、もうひとひねりを加えた事で、必死でアルバムを出そうとした訳でもなく、すべてが偶然でトントンと仕上がったアルバム。いつも難航していたメンバー探しもすぐに決まったしね。曲も1ヶ月ほどで全アイデアが出た。ファーストも『FATAL』だったし、僕はバンドメンバーの出会いを、いつも「運命」に感じる。
その後、発売記念ライヴという事で、はるばる北海道まで行ったものだ。しかしレコーディングもツアーも全然写真がない。写真右は青森で撮った唯一の一枚。今はその反動で、どこでも写真撮ってますが。
ハンター&スワンが抜け、バンドは一時ストップ、僕はそれまでに交流のあったバンド達を尋ね、海外へ放浪しに行く。
その何年か後、何故か帰国してデモを作っていた(笑)当時旗揚げした新興レーベル『WORLDCHAOS PRODUCTION』が我々に興味を持っていたのだ。その簡単なデモを聞かせると「CDを出したい」といわれた。マジっすか〜?!という事で、どうせ出すなら生演奏で。急遽メンバー探しをする。
その当時、帰国した時に腕がなまるといけないので、近所の幼馴染を集めてラウドネスのコピーバンドをやっていた(今YouTubeのすべてのコピバン以上に完コピです。みんな耳コピできへんのか?弾かれへんのはしゃーないけど、音採りができていない。もっとビデオ見て、CD聞いて耳を鍛えなすべき)ベースはそこで手伝っていたボンバー氏を抜擢。彼は若いけど良い音を出していた。テクも必要やけど、これも大事です。ドラムは昔一度叩いてもらった(記憶がある...)レイジング・フューリーのドラマー樋口氏を打診。その当時、色々ヘルプで叩いていて忙しかったが、無理を言ってお願いした。
録音は名古屋で。エターナル・イリジウムの岡崎さん(僕ら世代はファームのPAの人っていう方が愛着がある笑)が立ち上げたばかりのスタジオ『ZEN』で。雪の降る中、泊りがけで録音をしに行った記念作品『TWICET OF FATE』
僕が考えたタイトルで[twice]と[twist]をかけた造語。日本語タイトルは『運命のふたひねり』ダン氏が良い訳をつけてくれた!!まさに今の俺達にピッタリだ『TWIST OF FATE=運命のいたずら』だけど、もうひとひねりを加えた事で、必死でアルバムを出そうとした訳でもなく、すべてが偶然でトントンと仕上がったアルバム。いつも難航していたメンバー探しもすぐに決まったしね。曲も1ヶ月ほどで全アイデアが出た。ファーストも『FATAL』だったし、僕はバンドメンバーの出会いを、いつも「運命」に感じる。その後、発売記念ライヴという事で、はるばる北海道まで行ったものだ。しかしレコーディングもツアーも全然写真がない。写真右は青森で撮った唯一の一枚。今はその反動で、どこでも写真撮ってますが。
June 15, 2009
第4期ナーコ
まじめに写真を撮ってくれない第4期...ロクな写真が残っていません。
とりあえずKKの後釜をと探していたら「リーダーが店を始めたので忙しく、バンド活動がストップ」という理由で宙ぶらりんだったスナッグル・トゥースのヒロキを誘う。でもその時にはヒロキ自身も「故郷に帰って割烹料理屋を持つ」という目標があったので、とりあえずヘルプでやってもらう。ほんだらベースの諏訪君もバーターで付いてきた。メッサ上手いのに何もしていなかったのでもったいないし。
とりあえず2曲デモを録音。日付を見ると「1993年10月2&3日」1曲はコンピレーションCDに収録の新曲『フューチャー・キル』もう一曲は『アズ・ザ・ワールド・イズ・バーント』
ライヴ活動をやっていくうちに気付いたのは「客がノレない」という問題点。KKの作る曲はプレイする側には弾きがいのある難しいテクニカルな曲が多い。僕もテクニカルな曲を書いてきたけど、スタジオばっかり入っていた初期はそれでもいい。しかしバンドにとってライヴも重要な部分。その両立を考えて僕はバランス良く新曲を作ってました。その考えが気にいらずにKKはバンドを抜けた『フューチャー・キル』はKKではできない曲でした。
聞いて貰えればわかるけど、リズムがノリノリでもギターは難しいっす。ツインギターにできない原因ですわ。弾ける人がみつからない。
この第4期は短かったがバンド全体のグルーヴ感は半端ねぇ〜歴史の頂点です。すごいリズム隊を授かったものだ。当時ライヴでもお馴染みだったDIOの『LAST IN LINE』はドンピシャでした。彼らの貢献は今でも感謝しています。Thanx for HUNTER and SWAN !
とりあえずKKの後釜をと探していたら「リーダーが店を始めたので忙しく、バンド活動がストップ」という理由で宙ぶらりんだったスナッグル・トゥースのヒロキを誘う。でもその時にはヒロキ自身も「故郷に帰って割烹料理屋を持つ」という目標があったので、とりあえずヘルプでやってもらう。ほんだらベースの諏訪君もバーターで付いてきた。メッサ上手いのに何もしていなかったのでもったいないし。
とりあえず2曲デモを録音。日付を見ると「1993年10月2&3日」1曲はコンピレーションCDに収録の新曲『フューチャー・キル』もう一曲は『アズ・ザ・ワールド・イズ・バーント』ライヴ活動をやっていくうちに気付いたのは「客がノレない」という問題点。KKの作る曲はプレイする側には弾きがいのある難しいテクニカルな曲が多い。僕もテクニカルな曲を書いてきたけど、スタジオばっかり入っていた初期はそれでもいい。しかしバンドにとってライヴも重要な部分。その両立を考えて僕はバランス良く新曲を作ってました。その考えが気にいらずにKKはバンドを抜けた『フューチャー・キル』はKKではできない曲でした。
聞いて貰えればわかるけど、リズムがノリノリでもギターは難しいっす。ツインギターにできない原因ですわ。弾ける人がみつからない。
この第4期は短かったがバンド全体のグルーヴ感は半端ねぇ〜歴史の頂点です。すごいリズム隊を授かったものだ。当時ライヴでもお馴染みだったDIOの『LAST IN LINE』はドンピシャでした。彼らの貢献は今でも感謝しています。Thanx for HUNTER and SWAN !
June 14, 2009
ロンドン
初めてタトゥーを入れたのはロンドンのいかがわしい通りの刺青屋さん。彫師は終始クスリをキメながらやるので、こちらは出来上がりがごっつ不安な一枚。まだスジ彫りを終わえたところですね。これからファッションでブームになるという事で、確か雑誌の取材が来てて写真を何枚も撮られ、本にも使われたみたいです(FAXでは送られてきた。ファクスって...時代を感じますね)雑誌デビューしたのに、載った本は送られてこなかった...Fuck...この頃は刺青といえば、本物のヤ〇ザの方しか入れていなかった時代。何で入れたか動機は不明ですが、確か「ヨーロッパで音楽をしているぞ」という記念に入れたのかな?その他のも全部日本以外で入れたものばかり。今は誰でも?入れている時代なので「なんかもうええかな〜」って自分の中ではブームが終わってます。
June 13, 2009
1993年7月12日
ワオ!新潟の次の日っすね。横浜の『7thアベニュー』でのライヴ。ずっとブレイン・デッドと一緒に周ってきたが、この日はナーコティック・グリード単独。対バンはブラスデッドとトーメンター。クリエーターの前身バンドかと思いきや地元のバンドでした(当たり前)横浜の地元2バンドの勢いに、我々は完全アウェー状態でした。そしてショボイ全国ドサ周りツアーをするのが嫌なのか、この日でリズム隊が辞めちゃいます(本当はKKだけ抜けちゃうんですが、最終的には両方いなくなる形になりました)これで第3期が終わってしまいます。何故か運が良い事に、熱心なファンがこの日の音源を録音してくれていて、後日いただいた記憶があり、それは今でもMDに落として保存しています。幻の未発表曲2曲が入っているんですワ〜June 12, 2009
バンコック中央駅
ここは僕の遊び場 
前売りキップがここで予約できます。涼しくて知り合いがたくさんいるのですが、やっぱ男はおもんない。外にある「インフォメーション」にはたくさんの若いピチピチが2−30人います。電話で予約する時はそこにつながりますよ。でもやっぱり生が一番。制服が学生服みたいなんで、見た目は中高学生なんすよね〜女子高の教室みたいな(笑)
で来月ラオスに行くので(ハネムーン?)さっきチャットで予約しました。友達が働いていると便利です。
そういえば飛行機のチケット、めっさ安なってる。込みで3万切ってるし。毎月電話代10万弱の僕は、3回往復できまんがな。これやったら行った方がええやん


June 11, 2009
June 10, 2009
語らい処「坐・和民」 上新庄店
まいど、バックパッカーです!
駅前にこんなのができていたんですね〜下の松屋はよく行くんですが、上にこんな綺麗なお店があるとは。朝5時までやってるし(普段はAM3時とか)店内も綺麗で雰囲気も良くまた来たい店です(クリームコロッケ美味し)やっぱうるさい客がいると楽しさ半減ですが。酒が入っているとはいえ、マナーは守りましょう。血を見てからじゃ遅いで。
で今夜も悪巧み。お相手はお互い古くから知ってるんですが、初めて(?)じっくりと話すSDGY氏(本人の希望によりモザイク。AVみたいやね〜)よって共通の友人も多く、ワジドラをゴロゴロさせながら時間を忘れて昔話に花を咲かせました。今宵は半日お付き合いくださってありがとうございました&ごちそうさまでした!
駅前にこんなのができていたんですね〜下の松屋はよく行くんですが、上にこんな綺麗なお店があるとは。朝5時までやってるし(普段はAM3時とか)店内も綺麗で雰囲気も良くまた来たい店です(クリームコロッケ美味し)やっぱうるさい客がいると楽しさ半減ですが。酒が入っているとはいえ、マナーは守りましょう。血を見てからじゃ遅いで。で今夜も悪巧み。お相手はお互い古くから知ってるんですが、初めて(?)じっくりと話すSDGY氏(本人の希望によりモザイク。AVみたいやね〜)よって共通の友人も多く、ワジドラをゴロゴロさせながら時間を忘れて昔話に花を咲かせました。今宵は半日お付き合いくださってありがとうございました&ごちそうさまでした!
June 09, 2009
Rothenburg にて
僕が女性とのツーショットとは珍しい、というか存在しないかも知れない。もちろん写真週刊誌にも撮れれた事はありません。
メガサックマンのツアーでフランスとドイツとの国境の町「ストラスバーグ?」まで行ったとき、僕を鉄オタと知り、地元のバンドマンに連れられドイツ・フランクフルトまで列車で行った。彼の奥さんがそこの出身だったので里帰りついでに連れて行ってもらった「もっと列車に乗りたいな〜そういえば知り合いがドイツにいたな〜」と思い立ち、その人を訪ねて一人でローテンブルクまで行った。今、考えてみると恐ろしい。ドイツ語もわからんし、地図もないし、ネットなんて環境もなかった。
まず駅で路線図を見て頭に叩き込む。そして目当ての列車に乗る。乗った列車は急行だったが自由席っぽい所を探し座った...はずだが何か女性の車掌に因縁をつけられ金を取られた。指定席がどうたらこうたら。さっそく問題発生。不安になりながらも、その後は2回ローカル線に乗り換え無事辿り着いた。
さすがロマンティック街道といわれるだけあって、綺麗な風景が車窓からも見られますし、街中も美しい中世の町並みがそのまま保存されたよう。写真は市庁舎横にある時計台で。他人が撮った写真なので変な構図だが。もう一度行ってガンガン写真を撮ってくるぜ。
メガサックマンのツアーでフランスとドイツとの国境の町「ストラスバーグ?」まで行ったとき、僕を鉄オタと知り、地元のバンドマンに連れられドイツ・フランクフルトまで列車で行った。彼の奥さんがそこの出身だったので里帰りついでに連れて行ってもらった「もっと列車に乗りたいな〜そういえば知り合いがドイツにいたな〜」と思い立ち、その人を訪ねて一人でローテンブルクまで行った。今、考えてみると恐ろしい。ドイツ語もわからんし、地図もないし、ネットなんて環境もなかった。まず駅で路線図を見て頭に叩き込む。そして目当ての列車に乗る。乗った列車は急行だったが自由席っぽい所を探し座った...はずだが何か女性の車掌に因縁をつけられ金を取られた。指定席がどうたらこうたら。さっそく問題発生。不安になりながらも、その後は2回ローカル線に乗り換え無事辿り着いた。
さすがロマンティック街道といわれるだけあって、綺麗な風景が車窓からも見られますし、街中も美しい中世の町並みがそのまま保存されたよう。写真は市庁舎横にある時計台で。他人が撮った写真なので変な構図だが。もう一度行ってガンガン写真を撮ってくるぜ。


...笑






































